【東京 新卒就活中の大学生】今すぐ志望の優良企業に採用される対策イベントとは?

イベント?

大学生と優良企業とを結ぶマッチングイベント。

東京開催。

イベント名。career ticket labo(キャリアチケットラボ) レバレジーズ株式会社が提供

 

何の得があるんや?

 

・本番の選考と似た環境で実践練習ができる
・人事目線での自分の長所、短所を知ることができ、今後の就職活動の方針が立てられる
・優良企業の内定を早期に獲得できる

 

誰向けのイベント?

 

・大学3・4年生、大学院1・2年生
・20卒の学生
・早期に動き出す主体的な学生
・幅広く業界研究をしようとする学生

 

大学生の悩み

 

・現在の自分の客観的な長所、短所が分からない
・グループワークなどの選考が苦手
・インターンに参加していないため遅れを感じている
・企業の探し方、選び方が分からない

 

大学生と企業を結ぶイベントの3つのポイント

 

1.

人事目線のフィードバックがもらえる
次に活かせる改善点や長所、短所をその場でフィードバック。
他の人の好評価も会場で確認できるので、自分の評価を客観的に知ることができる。

 

2.

典型テーマとそのコツに気づける
実際のグループワーク選考でも使われているテーマを厳選。
各テーマの陥りがちなポイントやコツを1日で効率的に体験可能。

3.

高評価の人に、早期特別選考オファー
会場には、早期採用を行う難関企業が 最大4社参加!
参加企業からの特別選考のオファーが得られる場合あり。
サマーインターンを逃した学生も、就活スキルを高める機会として利用していただけます。

 

イベント参加したら? 流れ

 

1.グループワークのコツのレクチャー(約30分)
2.参加企業による説明会(約60分)
3.グループワーク(約60分)
4.フィードバック、交流会(約120分)

 

大学生と企業を結ぶイベント

吉田貢三の評価

 

どうも 吉田です。

僕も関学時代 こうゆうイベントに よー行きましたわ~

友達に誘われて。

僕は2回しかいかなかったけど 友達はみんな 複数回参加してたな~

就活成功、ええ企業に入りたいって一心で。

 

まあ、ハッキリいってしまえば

僕は 就活成功を諦めてた人種なんで(笑)

「大学生の就活の見本」にはほど遠い大学3年、4年時代だったね。

 

こうゆうイベントいったらね、

企業の面接官としゃべれることがある。

ブース分けされてて、並んだ人が順番に 企業の面接官と1対1でしゃべれる。

 

ええこと言ってもらえたな~て 今でも覚えてます。

「吉田くん うちは ゴム屋だよ(ゴム生産、営業の仕事)

吉田君、絶対向いてないで、

宅建士の資格持ってるんや、じゃ 不動産か建設コンサルタントの企業に面接いったほうがいいよ」

 

だから?

僕は建設コンサルタントの企業に就職しました。

なんかの間違いで 100人応募の50人面接で 採用人数一人、

それに僕が選ばれました。

 

何が言いたいか?

「自分がやりたいことがわからん・・ でもとにかくええ企業に入りたい」

じつにけっこー。

ただ、

それを願望だけでほったらかしで 自分勝手な想像だけで進路や企業を決まるんじゃなく

大人と話してみること。

大学生側と 企業側のミスマッチ

それは 適正だから。

企業側は 人材の適正を知ってる、そのデータを持ってる。

簡単に言えば

「Aタイプの学生はすぐに仕事やめる」

「Bタイプの学生は 仕事ができない 屁理屈が多い」

「Cタイプの学生は うちには入って、この仕事をさせたら 伸びしろある、会社の利益になる」

 

最初から決まってるってコト。

つまり、

その各企業が持つ 適正フィルターに自分が通るか通らないか?

最初から決まってるってコト。

そこが就活、就職、転職の厳しいところ。

 

「就活成功は気合? 気持ち?」

アホみたい。

日本の企業は そんなに甘くない。

 

就活、就職で一番重要なことは?

自分の適性を知ること。

自分の適性にマッチしてる会社にだけ面接にいくこと。

 

ここをはずしたら 就活は失敗する。

そうゆうことを具体的に教えてくれる、

体感させてくれるのが 大学生向けの企業マッチングイベント。

ぜひ この機会に参加してください。

キャリアチケットラボ


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[著者 吉田貢三の紹介]


・関西学院大学卒 大阪在住

・【保有資格】宅建士資格。英検準一級。FP2級。シスアド。その他モロモロ

・10代には野球のプロ、タレントの夢に挫折

・大卒後、建設コンサルタント業界に入った

CAD、現場調査、業者や市役所まわりの仕事を数年やって引退。

飲食店の深夜バイトしながら ろくでもない同年代のやつらと酒を飲んで毒を吐く毎日。

「このままじゃダメだ」

大学の頃から続けていた家庭教師の仕事の経験から 講師業で一花咲かせたいと考える。

・現在 大学・予備校・学習塾の講師、家庭教師の仕事をかけもちでこなす。

【吉田貢三からメッセージ】

講師業は昔と違って
仕事を待ってるだけ、仕事くれる人に従ってるだけじゃダメだと考えてます。
知られなきゃ終わり、見られなきゃ終わり、
仕事をもらって いつもどおり単にこなして自己満足して給料もらってるだけじゃ
そこらへんの平凡な講師と同じになって埋もれるだけですよ。
講師業に限らず ネットで自分をアピールして 
全国のたくさんの人たちに知られるため がんばってる他人をSNSでよく見ます。
テレビや媒体の人間ではなく 一個人がですよ、
それを見て 僕は素直にうらやましいと思うんですよ。
でも
たいがいの人は ネットで目立ってる人、がんばってる人を見てモンク言うだけで
結局普通の人生で年取るだけなんですよね?
僕は そんなの絶対に嫌ですね。

最後に
僕は 教える仕事で いろんな場所にいきますが
アカの他人だった人に頼られることよりも
そのアカの他人だった人との新しい出会い、
それ自体に喜びを毎日感じてます。

だから何が言いたいのかって?
もしよかったら あなたの元に私を呼んでください。

以上


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