長文は 全文ハッキリ読み取ってはいけない 2015-3回

 

2015-3回

第四段落

the type of purchase alone

一人で購入する形が

dose not determine

決定しない

 

how much happiness it brings

どれだけのしあわせを運んでくるのかを

however しかしながら

 

つまり、一人で物買うことが幸せとは限らないと言いたい。

 

意味を汲み取ったらこういう事です。

次の文には?

「だから何なの?」って結論の話に決まってる。

次の文は?

「たとえば」

事例が並んでる。

 

ということは?

第四段落は

1行目、2行目で完結してるってこと。

3行目「たとえば」以降は読まなくていい。

読まなくてもいいということは?

3行目以降をよんでも 単なる1行目2行目の確認であって

知らん英語があっても関係ない、

肢を選ぶことに関係ないってこと。

 

総括

「知らん英語がある」

だから

答えが出せないってゆうケースは少ない。

 

「全文しっかり読んで日本語に変えなきゃいけない」

そう思ってはいけないのだ。

英語がどーこーではなく

文章の冒頭に注目してりゃ

・どこが結論部分か?

・言いたいことなのか?

わかる。

そうゆう、

文章の流れに従って 推測することを

いつも 過去問でやってる、

癖になってることこそが

当たり前になってることが

短い時間で 肢が選べる、自信が持てる理由です。