特別レポート 英作文で満点取れる方法

 

この画像が 私が本番中に書いた回答です。

必ずあなたにも書けるはずだ。

次回の英作文問題でも このレベルで回答すれば 必ず満点がもらえる。

 

で、

あなたが知りたいことは?

 

「次回は新ネタの英作文問題になる、

新ネタでも本番で 30分以内に満点取れるための練習法は?」

これだ。

 

中学生レベルの誰でもかける簡単な英文作りで満点もらえるためには

事前検証してなきゃいけないことがある。

それは

過去問既出の英作文問題を見て

今から書こうとする文章を 先に日本語で言ってみることです。

 

英作文は 論文調で書かなきゃ点数もらえない。

・主張

・理由

・理由

・再主張

 

過去問英作文問題を見て

この論文調にあわせて 先に日本語を言ってみてください。

すぐできます。

「英語と日本語の両方を言え、書け」

って話ではありません。

日本語だけで口にしてみてください。

 

・主張

・理由

・理由

・再主張

ここに当てはめて 論文を口でゆってみてください。

 

すると?

あなたは 英語で書けないことを口にしたはずです。

そこを直したら?

新ネタであろうが 必ず点数くれる論文が書ける。

そこを一人で自力で直せる方法が 私の作った教材です。

 

どんな新ネタであろうと 点数くれる英語の書き方のパターンがある。

英作文の回答は 論文調に合わせなきゃ点数くれない。

実は もうひとつ大事なことがある。

それは マジックワードといわれる 資格試験特有のものです。

「こうゆう書き方したら 減点されない」書き方

どんな新ネタであろうが 使える言い回しというものがある。

それを私の教材で教えます。

 

もう一度言います。

 

論文調に書いたら 点数くれるんじゃありません。

論文調で書こうとする前に 頭で回答してる日本語がすでに間違えてるから

英語に直しても 点数くれないんです。

そこさえ直したら 確実に80%の点数が取れる。

 

そして マジックワードの使い方を覚える。

私は二回落ちて 3回目の試験に望む前

「英作文の課題のネタがなんであれ 絶対この書き方を使うぞ」

と決めてました。

そのとおりに実行しました。

だから 満点だったのです。

 

あなたの問題は?

論文調で書こうとする前に 頭で回答してる日本語がすでに間違えてる

そこを点数くれる日本語回答が浮かぶように直す方法を知り、過去問6回分で試せば済む

マジックワードといわれる 資格試験特有の

「こうゆう書き方したら 減点されない」書き方を知ってりゃ済む

 

以上

はなしの続きは 教材で会いましょう)^o^(

吉田貢三

→ 教材販売ページへ行く「英作文で30分以内に750点満点取れた方法」

[吉田貢三プロフィール]

 

・関西学院大学卒

・大阪在住 独身

・【保有資格】宅建士資格。英検準一級。FP2級。シスアド。その他モロモロ

・10代には野球のプロ、タレントの夢に挫折

・大卒後、建設コンサルタント業界に入った

CAD、現場調査、業者や市役所まわりの仕事を数年やって引退。

大学の頃から続けていた家庭教師の仕事の経験から 講師業で一花咲かせたいと考える。

・現在 大学・予備校・学習塾の講師、家庭教師の仕事をかけもちでこなす。

複数の教育機関から使っていただき、毎日いろんな場所にいきます。

 

【吉田貢三からメッセージ】

「仕事しながらの資格の受験生活、勉強は辛い。

忘れることができれば、諦めることができれば どれだけ楽になるか」

そう思うのが 大人の資格試験の勉強です。

しかし

本当にそうでしょうか?

仕事しながら資格の勉強は難しいのでしょうか?

私は実体験から思うんです。

仕事のスキマ時間、仕事が終わって暇になった時間、

資格の勉強をやめても、なんにもしないほうが辛いのです。

 

私は 仕事しながら資格の勉強をしてる人たちに

勉強を忘れてほしくない、資格の勉強を諦めてほしくない。

私、吉田貢三をきっかけにして もう一度諦めずに勉強を続けてほしいからです。

そんな気持ちから 英検準一級の特別レポートや教材を作成しました。

ぜひ ご覧になってください。