英検準一級 合格モデル

 

合格モデルには3つある。

 

1 本番の配点・要する時間レベル

・何点とれば?

・各ゾーン何分以内に?

 

2 行動レベル

・本、CD、スマホで勉強。どれをどうやって?

・家におるとき 外におるとき どうやって勉強?

・仕事しながらでも スキマ時間でできることは?

 

3 作業レベル

・単語帳、過去問の使い方

・単語問題で15分以内に70%取るには? 対策実行手順

・長文問題で40分以内に70%取るには? 対策実行手順

・英作文で30分以内に満点取るには? 対策実行手順

 

ここを合格者に合わせれば

あなたも合格できます。

 

合格モデルって何?

一足先に合格した人の過程を真っ直ぐたどること。

ドシロウトでもマネすれば 合格結果が出るってこと。

モデルを知るということは

そのとおりに実行すればいいってこと。

 

あなたは勝ち方のルートがどーこーじゃなく

結果、勝てば満足なんですよね?

であるとするならば

 

・過去は捨てる、

・自分なりのアドリブ効かせて 勉強するのは後回し。

・のネット情報は見ない、捨てる。

 

これをやる!って決めたことを ひたすら信じるだけ。

 

本番の配点と要する時間レベル

 

 

問題形式別のレベルは?

 

・単語選択は 問題は基本2級クラス

肢は 準一級、1級レベルがモロに混ざる

 

・長文問題本文は 2級

長文問題の選択肢は 準一級

 

・リスニングは 2級レベルより発声速度が速い

 

・英作文問題は 中学生レベル

 

問題形式別 かかる時間は?

 

・単語選択問題 15分以内

・長文 40分以内

55分後

・英作文 30分以内

90分後

・リスニング

 

トータルで何点取ればいい?

 

単語選択+長文750点満点

リスニング750点満点

英作文ライティング750満点

※問題取れた個数が 750点満点中 何点になるか?は変動する

 

1800点前後が 合格ライン

(変動する)

 

各問題70%ならば?

750点かける70%=525点

525かける3=1575点。

 

合格ラインを割る。

だが、

英作文が満点なら?

必ず合格できるってこと。

これを狙うんです。

なんで?

単語選択、長文問題、リスニングで点数取るために勉強しても

本番では絶対90%取れない仕組みになってるから。

 

行動レベル 毎日どうやって?

 

・合格モデルの中身を知る

・自分も合格できると信じる

・使う本は単語帳と過去問、過去問CD(6回分)

2つの本だけでよくなるから苦痛じゃなくなる

・単語の勉強が楽しくてしょーがなくなる

・便利アプリ3つ(ウェブリオ みかん 英語の友)を駆使して毎日勉強ができる

 

これだけ。

これ以外のもんはどうでもいい。

逆に これ以外のことを見るから 余計な情報が入って勉強やらない

 

作業レベル

どんな順番で?

毎日の課題は?

 

1 本番中30分で英作文で満点取れる方法を教えてもらう

2 「中学生レベルで? どうやって?」 「なるほど!自分にもできる!」 思える、信じれる

3 単語選択、長文、リスニングが70%の得点でも 英作文がハイスコアなら

総合得点で 合格ライン最低クラスに必ず届く、だったら自分も合格できると思える

4 だからこそ 単語選択、長文、リスニングで70%の得点をとるために

毎日しょーもない単語の勉強をしようと思える、はじめて思える。

5 結果 実際にやれる。

 

これが2019年英検準一級試験の真の最短合格モデルです。

各問題の対策は?

 

1 英作文問題 対策

英作文は 中学生レベルの英語ができたら それでいい。

私が提供する「中学レベルの英作文で750点満点取れる手順」を理解できる、実行できるから。

 

・与えられた課題を 日本語回答のほうですでに間違える そこの直し方

・論文に当てはめる

・マジックワード(言い回し方)を使えば 減点することはできない

 

まずは ここを知れば

「自分は 英作文で満点取れる」

あなたは思う。

 

英作文で750点満点とれること前提になれば?

「単語選択、長文、リスニングで70%取り損ねても 総合点数で合格できる」

これを先に思うことが大事。

 

2 単語選択 単語の勉強 対策

範囲は パス単語帳 と過去問6回分だけ。

これだけでいい。

少ない範囲で繰り返すだけで70%取れる。

私でも 単語選択は25問中19個しか取れない。

70%取れたら 御の字なのです。

ノウハウは?

穴埋めの推測手順を知るのです。

 

3 長文問題 対策

これが一番うっとーしい。

本番は40分です。

ノウハウは?

知らん単語が出てきても実際 正解の肢がわかる手順を知るのです。

 

以上

 

1 英作文 中学レベルで750点満点取れる手順

・与えられた課題を 日本語回答のほうですでに間違える そこの直し方

・論文に当てはめる

・マジックワード(言い回し方)を使えば 減点することはできない

 

2 単語選択 穴埋めの推測手順

3 長文 知らん単語が出てきても実際 正解の肢がわかる手順

 

この中身をあなたに知ってもらいたい。

これさえあれば あなたの毎日は ハッピーな英語の勉強生活になる。

 

以上

吉田貢三

 

 

[吉田貢三プロフィール]

 

・関西学院大学卒

・大阪在住 独身

・【保有資格】宅建士資格。英検準一級。FP2級。シスアド。その他モロモロ

・10代には野球のプロ、タレントの夢に挫折

・大卒後、建設コンサルタント業界に入った

CAD、現場調査、業者や市役所まわりの仕事を数年やって引退。

大学の頃から続けていた家庭教師の仕事の経験から 講師業で一花咲かせたいと考える。

・現在 大学・予備校・学習塾の講師、家庭教師の仕事をかけもちでこなす。

複数の教育機関から使っていただき、毎日いろんな場所にいきます。

 

【吉田貢三からメッセージ】

「仕事しながらの資格の受験生活、勉強は辛い。

忘れることができれば、諦めることができれば どれだけ楽になるか」

そう思うのが 大人の資格試験の勉強です。

しかし

本当にそうでしょうか?

仕事しながら資格の勉強は難しいのでしょうか?

私は実体験から思うんです。

仕事のスキマ時間、仕事が終わって暇になった時間、

資格の勉強をやめても、なんにもしないほうが辛いのです。

 

私は 仕事しながら資格の勉強をしてる人たちに

勉強を忘れてほしくない、資格の勉強を諦めてほしくない。

私、吉田貢三をきっかけにして もう一度諦めずに勉強を続けてほしいからです。

そんな気持ちから 英検準一級の特別レポートや教材を作成しました。

ぜひ ご覧になってください。