特別レポート 長文問題対策

 

そもそも英検2級と 英検準一級の長文問題の違いは?

 

ただひとつ。

2級は 本文と肢が「おうむがえし」

※「おはよう」 といえば 「おはよう」と返すだけ。

※こうゆうのを「絵合わせ」と呼ぶ。

 

だったら 準一級の本文と肢の関係は?

「おうむがえし」が効かない。

つまり、

肢の文章は 本文に使ってない単語で書いてる。

本文で論旨が読めてなかったら 答えが合わない問題だってこと。

 

聞こえましたか?

私は今

「本文の全部を日本語訳できなきゃ 正解肢がわからない」とは言ってません。

すなわち

全文読めなくても 答えの肢がわかる、

実際点数もらえる視点があるのです。

 

なんで全文読めない?

それは 100%確実に英検準一級レベルの受験生には読めない単語を

試験官はわざとにはめこんでくるから。

これが前提。

これが 本番であなたが困る理由。

普段 長文を読んでて どうしたらいいか わからなくなる理由。

 

でも 安心してください。

読めない単語が混ぜること前提で それでもなお 

答えの肢がわかって 長文問題の小問正解の個数が80%超えるやり方があるのです。

 

そこを私が受験した当時の本試験問題を使って

「こうゆうふうに見たら ある単語がわからんでも 本文と肢をリンクできる 異なる肢をはじけるよ」

ってことを解説してます。

本番40分以内に 小問正解80%を超える長文の視点

もちろん、あなたにもできることです。

 

「全文読めなくても答えの足が分かる技」

具体的にどんな視点を持てば身に付く?

 

・冒頭・出だしで決まる? 何が?

・品詞でつまづくから 嫌になって読めなくなるとは?

(長文に時間かかって みんなが困るのはコレ)

・文型無視して 直訳でテキトーに読めないシロモンがあるとは?

・文章中 分からん単語が出てきても 無視すればいい なんで?

・正解肢を出すのに関係ない一文がわかる?

・罠 時事ネタを勉強するな

 

要は

知らん単語が出てきてるのに 分解できる方法を知らなきゃいけない。 

知らん単語が出てきたら「終わり」ではなく

「たぶんこうゆうことなんだな」

そこに自信が持てることが 長文で点数取れるスキルです。

 

長文は 決して全文を完全理解できなきゃ正解できない問題ではないことを知ってほしいのです。

私の教材を使えば

あなたは知らん単語におびえることなく 正解肢が見えるようになるでしょう。

 

以上

続きを見たい人は 教材で会いましょう)^o^(

吉田貢三

→ 長文問題で40分以内に88%の答えが合った方法

 

[吉田貢三プロフィール]

 

・関西学院大学卒

・大阪在住 独身

・【保有資格】宅建士資格。英検準一級。FP2級。シスアド。その他モロモロ

・10代には野球のプロ、タレントの夢に挫折

・大卒後、建設コンサルタント業界に入った

CAD、現場調査、業者や市役所まわりの仕事を数年やって引退。

大学の頃から続けていた家庭教師の仕事の経験から 講師業で一花咲かせたいと考える。

・現在 大学・予備校・学習塾の講師、家庭教師の仕事をかけもちでこなす。

複数の教育機関から使っていただき、毎日いろんな場所にいきます。

 

【吉田貢三からメッセージ】

「仕事しながらの資格の受験生活、勉強は辛い。

忘れることができれば、諦めることができれば どれだけ楽になるか」

そう思うのが 大人の資格試験の勉強です。

しかし

本当にそうでしょうか?

仕事しながら資格の勉強は難しいのでしょうか?

私は実体験から思うんです。

仕事のスキマ時間、仕事が終わって暇になった時間、

資格の勉強をやめても、なんにもしないほうが辛いのです。

 

私は 仕事しながら資格の勉強をしてる人たちに

勉強を忘れてほしくない、資格の勉強を諦めてほしくない。

私、吉田貢三をきっかけにして もう一度諦めずに勉強を続けてほしいからです。

そんな気持ちから 英検準一級の特別レポートや教材を作成しました。

ぜひ ご覧になってください。