英検2級資格ではなく なぜ 準1級が2019年ビジネスに必要なのか?

【なんで英検準一級が必要? 英検2級でビジネスは十分なのでは?】

私は中学生、高校生、大学生を相手に教える仕事をしてます。

そしたら?

「先生 英検2級しか持ってないの?」

子供から煽られるわけですよ。

もっといえば

「高校受験に英検持ってたら有利」

「大学受験に英検持ってたら有利」

「センター試験と英検の関係は2020年整備中」

完全に「英語の押し売り」で煽られてるわけですよ。

もしかしたら

私と同じく教育関係で仕事をしてる人は

私と同じ「無言の煽られ方」をしてるかもしれません。

「高校生ががんばれば 取れるであろう英検2級だけしか持ってない自分が嫌だ」

「仕事的に目立たない、声をかけられない、ライバル講師に負けたくないよ」

そうゆう発想になるのは私もあなたも同じです。

であるとするならば

「英検2級だけでなく 英検準一級を」

上を目指すのは当然。

スキルアップをやめてしまえば

自分が置き去りにされてしまう、

そうゆう変化のスピードが速い社会が日本なのですから。

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以上

吉田貢三


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[著者 吉田貢三の紹介]


・関西学院大学卒 大阪在住

・【保有資格】宅建士資格。英検準一級。FP2級。シスアド。その他モロモロ

・10代には野球のプロ、タレントの夢に挫折

・大卒後、建設コンサルタント業界に入った

CAD、現場調査、業者や市役所まわりの仕事を数年やって引退。

飲食店の深夜バイトしながら ろくでもない同年代のやつらと酒を飲んで毒を吐く毎日。

「このままじゃダメだ」

大学の頃から続けていた家庭教師の仕事の経験から 講師業で一花咲かせたいと考える。

・現在 大学・予備校・学習塾の講師、家庭教師の仕事をかけもちでこなす。

【吉田貢三からメッセージ】

講師業は昔と違って
仕事を待ってるだけ、仕事くれる人に従ってるだけじゃダメだと考えてます。
知られなきゃ終わり、見られなきゃ終わり、
仕事をもらって いつもどおり単にこなして自己満足して給料もらってるだけじゃ
そこらへんの平凡な講師と同じになって埋もれるだけですよ。
講師業に限らず ネットで自分をアピールして 
全国のたくさんの人たちに知られるため がんばってる他人をSNSでよく見ます。
テレビや媒体の人間ではなく 一個人がですよ、
それを見て 僕は素直にうらやましいと思うんですよ。
でも
たいがいの人は ネットで目立ってる人、がんばってる人を見てモンク言うだけで
結局普通の人生で年取るだけなんですよね?
僕は そんなの絶対に嫌ですね。

最後に
僕は 教える仕事で いろんな場所にいきますが
アカの他人だった人に頼られることよりも
そのアカの他人だった人との新しい出会い、
それ自体に喜びを毎日感じてます。

だから何が言いたいのかって?
もしよかったら あなたの元に私を呼んでください。

以上


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