大学受験。数学ⅠA 二次関数がワケわからん→家庭教師

さて、高校数学ⅠAにまつわる話をしようか。
今までオレが引き受けた生徒の中で特に状況が切羽つまってたケース。
①数学ⅠAで赤点取って補修テストで60点取らなきゃ卒業進級が危ぶまれた高2
②看護学校入試 中学高校と全く勉強してこないまま社会人(看護助手)になり1月から入試なのにも関わらず12月までのんべんだらりと過ごしてしまった女
どちらとも中学時代から数学が苦手で避けてきた連中だ。
「因数分解?方程式?ってなんでしたっけ??やったことあるはずなんやけどー」
そっからのスタートでした。
そこから一つ一つの理屈を説明し、

[問題文から解答の出だしまでの方向性の決め方]
それを徹底的に覚えてもらって、ひたすら反復してもらいました。
で、なんとか間に合った。なんとかした。
危機的状況、修羅場の中で成果を出した事がオレの家庭教師としての自信になった。
んで思った事。
人間その気になればなんとかなるもんですね(笑)
おしまい

 


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[著者 吉田貢三の紹介]


・関西学院大学卒 大阪在住

・【保有資格】宅建士資格。英検準一級。FP2級。シスアド。その他モロモロ

・10代には野球のプロ、タレントの夢に挫折

・大卒後、建設コンサルタント業界に入った

CAD、現場調査、業者や市役所まわりの仕事を数年やって引退。

飲食店の深夜バイトしながら ろくでもない同年代のやつらと酒を飲んで毒を吐く毎日。

「このままじゃダメだ」

大学の頃から続けていた家庭教師の仕事の経験から 講師業で一花咲かせたいと考える。

・現在 大学・予備校・学習塾の講師、家庭教師の仕事をかけもちでこなす。

【吉田貢三からメッセージ】

講師業は昔と違って
仕事を待ってるだけ、仕事くれる人に従ってるだけじゃダメだと考えてます。
知られなきゃ終わり、見られなきゃ終わり、
仕事をもらって いつもどおり単にこなして自己満足して給料もらってるだけじゃ
そこらへんの平凡な講師と同じになって埋もれるだけですよ。
講師業に限らず ネットで自分をアピールして 
全国のたくさんの人たちに知られるため がんばってる他人をSNSでよく見ます。
テレビや媒体の人間ではなく 一個人がですよ、
それを見て 僕は素直にうらやましいと思うんですよ。
でも
たいがいの人は ネットで目立ってる人、がんばってる人を見てモンク言うだけで
結局普通の人生で年取るだけなんですよね?
僕は そんなの絶対に嫌ですね。

最後に
僕は 教える仕事で いろんな場所にいきますが
アカの他人だった人に頼られることよりも
そのアカの他人だった人との新しい出会い、
それ自体に喜びを毎日感じてます。

だから何が言いたいのかって?
もしよかったら あなたの元に私を呼んでください。

以上


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